安住アナが人事異動!昇進した役職「局次長待遇」について給与や今後のテレビ出演の影響を調査!

こんにちは、ルーキーです!

TBSの安住アナに対して人事異動がありました!

安住アナはTBSの7月1日付で2階級特進の「局次長待遇」に昇進したということです。

局次長は部門のナンバー2の役職になりますが、局次長待遇になることで今後安住アナのテレビ出演は減るんでしょうか?

ぴったんこカン・カンなどのテレビ出演は減っちゃうの?

ちなみに「局次長待遇」だと給料はおいくら万円になるのでしょう?

人事異動の詳細を深掘りしてみたのであなたもチェックしていって下さい!

スポンサーリンク

安住アナが昇進した「局次長待遇」の役職内容と給料について

安住アナは2019年の7月1日付で「局次長待遇」に昇進したことを発表されました。

詳しく調べてみましたがNEWSポストセブンによると、これまではアナウンスセンター・エキスパート職という肩書で「部次長待遇」でしたが、7月1日付で2階級特進に相当する「局次長待遇」に昇格したということです。

良い意味で、なにやら凄い偉い人になっちゃた感じがします。

次長は部門の責任者に次ぐ“ナンバー2”の役職になるのですがそんな重役になったら今後のぴったんこカンカンなどのテレビ出演はどうなるのでしょうか…。

「局次長待遇」という役職についてですが、TBSの組織図では「部」の上に「局」があります。

つまり部長より局長の方が偉いということになりますね。

今回の人事では安住アナより入社年次が4年上の初田アナ(48才)や1年上の土井アナ(48才)は同じエキスパート職の「部次長待遇」から「部長待遇」に昇進しました。

対して安住アナは部長の上の「局」のナンバー2になるので「二階級特進」となり極めて異例の大出世です。

先輩アナを抜いて出世する形になったんですね。

ちなみに局次長の後に「待遇」とつきますが一般的に「○○待遇」という役職は本来○○の役職に相当する管理職業務を行うべきところ部下を持たず管理職業務を免除されているケースで用いられます。

つまり役職内容からアナウンサー職を続けながらの出生と推測出来ますね。

気になる「局次長待遇」となった安住アナの給料ですが 、本人やTBSが直接給料の詳細について語っている情報はありませんでした。

なのでその他の情報から予測していきますが、元TBSアナウンサーで現在フリーの安東弘樹さんは2018年10月5日にテレ東の「じっくり聞いタロウ」に出演してTBS時代の給料について語っていました。

スポンサーリンク

安東アナが言うには

「TBSのアナウンサーはだいたい30~40代で1500~2000万円くらい」

ということだったので、安住アナなら2000万円もらっていることでしょう。

さらに給料以外の様々な手当ももらえることから安住アナの給料の総額は億にも達すると言われています!

もうプロ野球のスター選手みたいですね!

今後のぴったんこカンカンなどテレビ出演の可能性

今後のぴったんこカンカンなどテレビ出演の可能性について発表後の番組でも特に触れられることはありませんでした。

偉くなってテレビに出なくなるのかとも思いましたがそんなことは無いようです。

先にもお伝えしましたが「局次長待遇」の「待遇」という役職は一般的な解釈では局次長だけど役職は持たずに管理職業務はしなくて良いという意味なので、これまで通りアナウンサーとしてテレビ出演を続けられることでしょう。

なのでこれからも今までどおり安住アナをテレビで見ることが出来ますよ!

まとめ

TBSの安住アナは7月1日付けのTBS人事異動により、部次長待遇から局次長待遇に昇進し、2階級特進という異例の出世をされました。

局次長待遇に昇進した安住アナの給料ですが、およそ2000万円、諸手当を含めると億に達すると予想します。

重大発表という予告に何事かと思っていましたが、「局次長待遇」に昇進してもこれまで通りテレビ出演は変わりませんので来週以降のぴったんこカンカンなどテレビ出演も楽しみですね!

スポンサーリンク

コメント